夜に映える上質。スクランブラー・ナイトシフトに新色“エメラルドグリーン”登場!!
スクランブラーシリーズの中でも、ひときわ洗練された存在として支持を集めるナイトシフトに、落ち着きと個性を兼ね備えた新色“エメラルドグリーン”が登場。

スクランブラーシリーズの中でも、ひときわ洗練された存在として支持を集めるナイトシフトに、落ち着きと個性を兼ね備えた新色“エメラルドグリーン”が登場。

静岡県焼津市に「ドゥカティ静岡」、そして愛知県名古屋市に「ドゥカティ名古屋イースト」が同日グランドオープン。いずれも最新のコーポレート・アイデンティティを導入した拠点であり、単なる販売店の新設にとどまらず、ブランド体験の発信基地としての役割を担う。

2025年、フルモデルチェンジによって新たなステージへと踏み出したドゥカティの主力ネイキッド「モンスター」。 その進化が記憶に新しいなか、2026年、ラインアップにさらなる“刺激”が加わった。 今回登場したのは、往年の名車「Monster S4」に着想を得たスポーツカラーだ。

ドゥカティを象徴するスポーツネイキッド「モンスター」が、5年ぶりのフルモデルチェンジを遂げた。伝統を受け継ぎながらいかに進化したのか──スペインで開催された国際メディア試乗会をケニー佐川がレポートする。

長年ドゥカティのデュアルパーパスセグメントの顔となってきたムルティストラーダ。2021年には従来のL型2気筒に加えV型4気筒モデルとなるムルティストラーダV4を投入。その現行モデルとなる『ムルティストラーダV4S』の本質を探る。

アスファルトの上で世界最速の称号を欲しいままにしてきたドゥカティが、ついに未踏の地「オフロード」へと足を踏み入れた。同社初となる量産モトクロッサー「Desmo450 MX」の登場だ。

完全新設計となった「XDIAVEL V4」のプレス発表会が開催された。今回のモデルではV4エンジンの採用のみならずフレームやディティールに至るまで手か加えられている。イベントにはプロダクトスポンサーを務めたロッコ・カノーサ氏も登壇し、このニューマシンの魅力について語ってくれた。

新型パニガーレV2が発表された。旧モデル比で17kgのダイエットに成功し、パニガーレ史上最軽量となったこのマシン。今回は製品発表会にてそのディティールを確かめてみた。

日本最大のドゥカティのお祭りである「DUCATI DAY2025(ドゥカティデイ2025)」が2025年4月19日に開催!今回はドゥカティの世界観が目いっぱい詰め込められたこのイベントの様子をレポートします。

ウェブや雑誌媒体などメディア関係者に向けて行われるイベント、第10回JAIA輸入二輪車試乗会・展示会。イタリアンブランド「ドゥカティ」も本イベントへ参加し、幅広いラインナップを展示。併せて「スクランブラー ナイトシフト」のショートインプもお届けする。

ドゥカティが誇るアドベンチャーツアラー「ムルティストラーダV4S」の最新モデルが登場。パフォーマンスはそのままに、万能性能が深化している。足着きが向上し、専用モードで雨天でも安心。

ドゥカティのフラッグシップスポーツモデルであるパニガーレV4が第7世代に進化して登場。開発目標とされたのは、ラップタイム、従順さ、そしてスキルブースター(ライディングスキルの向上)という3点だった。

ドゥカティ パニガーレから派生した高性能シングル、新型「ハイパーモタード698モノ」。単気筒ならではの軽快でシャープな走りと、モタードらしい自在性の高さが大きな魅力となっている。

ウェブや雑誌媒体など様々なメディア関係者に向けて行われるイベント、第9回JAIA輸入二輪車試乗会・展示会。イタリアンブランド「ドゥカティ」も本イベントへ参加し、ドゥカティとスクランブラーの最新モデルラインナップを展示した。

2015年にニューモデルとして登場し、2度目となるモデルチェンジを迎えたドゥカティ スクランブラー アイコン。 電子制御が追加、アップデートされ、低回転の扱いやすさが秀逸だ。
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唯一無二。ドゥカティが世に放つスペックパワークルーザー、ディアベルが、ついにV4エンジンを搭載し、新しく生まれ変わった。コンセプトこそ従来を踏襲するものの、その内容は別物となっている。

2023年4月12日(水)~13日(木)の2日間に渡り、大磯ロングビーチにて第8回JAIA輸入二輪車試乗会・展示会が開催された。ここでは『ドゥカティ』ブースの模様をお伝えしよう!

ドゥカティワールドプレミア2023のエピソード6にて発表された新型DIAVEL V4(ディアベルV4)がついに日本上陸! そのことを記念したローンチパーティが、2023年3月28日に、Andaz Tokyo(アンダーズ東京)にて開催されたので、その模様をお伝えしたい。

ミラノモーターサイクルショー2022(EICMA2022)のドゥカティブースレポート。今年ドゥカティがEICMAに戻ってきた。昨年、ドゥカティが参加しなかったEICMAは、どことなく寂しい感じがしていた。しかし今年は、ドゥカティが戻ってきたことでショーがグッと引き締まった。

ドゥカティ初となる本格オフロードモデル、デザートX。オフロードだけを楽しむのではなく、オンロードでも気持ちの良い走りを楽しむことができるパッケージングが採用されている。

ドゥカティ スクランブラーが目指す、新たな方向性の一つと言えるスクランブラー アーバンモタード。しっかりと扱いきれるストリート仕様のファンスポーツモデルに仕上げられている。

ドゥカティの最新モデル、ストリートファイターV2はスーパーバイクの血統を受け継ぐサラブレッドである。その美しいプロポーションは、見る者すべてを魅了し、走りはスパルタン!

2022年4月20日(水)、ドゥカティの世界を一夜で体感できるレセプションパーティー「DUCATI Brand Night “The Art of Performance”」が東京・白金台の八芳園で開催された。日本で行われた今シーズンのモーターサイクルショーへの出展が見送られたドゥカティにおいて、このイベントが事実上のドゥカティ2022年モデルのお披露目となった。

ウェブや雑誌媒体など様々なメディア関係者に向けて行われるイベント、第7回JAIA輸入車二輪車試乗会・展示会。イタリアンブランド「ドゥカティ」も本イベントへ参加し、ドゥカティとスクランブラーの最新モデルラインナップを展示した。
