スクランブラークラシック
オレンジサンシャインのタンクとビンテージシートのカラーリングで、往年のスクランブラーのイメージを再現したクラシカルなスタイルが特徴。ホイールはワイヤースポークタイプで、前後フェンダーはアルミ製を採用。ナンバープレートホルダーはリアフェンダーに装着される。

オレンジサンシャインのタンクとビンテージシートのカラーリングで、往年のスクランブラーのイメージを再現したクラシカルなスタイルが特徴。ホイールはワイヤースポークタイプで、前後フェンダーはアルミ製を採用。ナンバープレートホルダーはリアフェンダーに装着される。

ブラックをベースにイエローを配したビビッドなカラーリングは、フラットトラックレースにインスピレーションを受けたもので、装備面ではアルミキャストホイールと低いグリップ位置を持つハンドルバー、フラットトラックシート、ショートタイプのフロントフェンダーなどが特徴だ。

スクランブラーの中心的存在となるモデルで、あらゆるシーンで映えるニュートラルなデザイン。アルミキャストホイール、スイングアームマウントのナンバーホルダー、幅広ハンドルバー、アルミ製タンクサイドカバーが特徴。ボディカラーはレッドとイエローの2色がラインナップされる。
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399cc空冷Lツインエンジンを搭載する、2017年新登場のスモールドゥカティ。他のスクランブラーよりもひと回りコンパクトで軽量な車体には、彩度を抑えたポップな3色のボディカラーが用意される。ビギナーにもオススメの普通二輪免許で運転できる唯一のドゥカティだ。

もしも、ドゥカティが70年代にLツインでスクランブラーを作っていたら……そんな妄想を掻き立てるのが、このスーパー・スクランブラーだ。

ドゥカティ スクランブラーは、2017年1月20日~22日にイタリアのヴェローナで開催されたモーターバイク・エキスポ2017 において、2 台の新しいスペシャル・バージョンを公開した。

米テキサス州オースティンに工房を構えるリバイバル・サイクルズ。創業者のアランとパートナーで機械技師のステファンは、これまでハーレーやBMWなど様々なビッグツイン車をベースに独創的なマシンを生み出してきたカスタムビルダー。

色鮮やかなオレンジ色にカーボン素材のブラック。そのコントラストが生み出す妖しさと力強さ、そしてワルのイメージ。誰もが一目見れば忘れられない、そんな雰囲気を醸し出すこのディアベル。

ドゥカティ新型ネイキッドモデルのスクープ画像か!? 思わず、そんなことを考えてしまうこのマシンは、1199のスペシャルモデル、スーパーレッジェーラをネイキッド化したもの。イタリア語のNUDA=裸、VELOCE=速い、を組み合わせたヌーダ・ヴェローチェと名付けられている。

ドゥカティのアドベンチャーツアラー、ムルティストラーダは、スポーツ、ツーリング、アーバン、エンデューロという4台のバイクを先端技術により一つにした4 Bikes in 1コンセプトを掲げ、楽しみ方、走る場所を問わない全方位性能が魅力だ。

ドゥカティのアドベンチャーツアラー、ムルティストラーダは、スポーツ、ツーリング、アーバン、エンデューロという4台のバイクを先端技術により一つにした4 Bikes in 1コンセプトを掲げ、楽しみ方、走る場所を問わない全方位性能が魅力だ。

ムルティストラーダ1200エンデューロの発売を記念してこの夏に行われた「イタリアで真の冒険野郎に!」キャンペーン。この企画はイタリアのフィレンツェで開催されるドゥカティのトレーニングプログラム、ドゥカティ・ライディング・エクスペリエンス・エンデューロ(DRE ENDURO)に1名様を招待するというキャンペーンであった。

2016年11月7日、第74回ミラノ国際モーターサイクルショー(EICMA 2016)に先駆けて開催されたドゥカティ・ワールド・プレミア2017にてニューモデル、スクランブラー・カフェレーサー&スクランブラー・デザート・スレッドが発表された。

2016年11月7日、第74回ミラノ国際モーターサイクルショー(EICMA 2016)に展示される6つのニューモデルがドゥカティ・ワールド・プレミア2017にて発表された。

2016年11月7日、第74回ミラノ国際モーターサイクルショー(EICMA 2016)に先駆けて開催されたドゥカティ・ワールド・プレミア2017にてニューモデル、ムルティストラーダ950が発表された。

2016年11月7日、第74回ミラノ国際モーターサイクルショー(EICMA 2016)に先駆けて開催されたドゥカティ・ワールド・プレミア2017にてニューモデル、モンスター797が発表された。

2016年10月4日、ドイツのケルンで開催されているINTERMOTにてドゥカティのSuperSportが発表された。

東京のお台場で2016年9月24日(土)に開催された「DEUS TOKYO BIKE BUILD OFF 2016」。このコンテストはシドニー、バリ、LA、ミラノ、東京というデウスのある5都市で行われ、総合優勝カスタムを決定するという大規模なものとなっている。今シーズンは大会メインのアマチュア部門(オープンクラス)に加え、新たにプロフェッショナル部門(250cc以上クラス/250cc以下クラス)が追加され、会場には多くのエントリーマシンが展示された。

今年、創業から90周年を迎えるドゥカティが催すビッグイベント『Globetrotter90』(グローブトロッター90)。選ばれし7人のライダーがリレーをする形で、今年デビューしたムルティストラーダ エンデューロにて世界一周をはたそうという壮大な冒険だ。

去る2016年8月19日(金)?20日(土)に千葉県のマザー牧場オートキャンプ場でドゥカティジャパン主催の「The Land of Joy@Chiba」が開催された。

モータースポーツでの活躍、機能美を越えた美しいデザイン、先端の技術。ドゥカティが送り出すプロダクトが魅了するのは、見ても乗っても深い世界が楽しめるからでしょう。

7月1日から3日に掛けて行われた第9回ワールド・ドゥカティ・ウイーク(以下WDW)。「モア・ザン・レッド」を今回のイベントスローガンにミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリは熱かった。

7月1日から3日間、グランプリコースとしても名高い、ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリにおいて、2年に一度のドゥカティ乗りの祭典、第9回ワールド・ドゥカティ・ウイーク(以下WDW)が行われました。

欧州で根強い人気を誇るハイパーモタードの最新仕様。ユーロ4規制への対応を前提に刷新されたテスタストレッタ11°は、排気量を従来型+約110ccとなる937ccに拡大。
